​2022年度 高3生向け冬期集中学習

※10/8(土)をもちまして、冬期集中学習の通常申込の受付は終了いたしました。追加申込については10/24(月)から案内を公開いたしますのでそちらをご確認ください。

※フォーム入力後に送信される申込確認メールが迷惑メールフォルダに自動的に振り分けられている可能性がございます。ご確認お願い致します。

※今後関連書類の送付、当選発表などの重要な連絡をメールで行いますので、申込確認メールが届かない場合には、再度フォームを入力するのではなく、お手数ですが必ず事務までご連絡下さい。

文系用 申込フォーム
理系用 申込フォーム

■ 期間

 12/29(木)~1/4(水)(1/1(日)はお休み)

 

■ 時間帯

 午前8:00~午後6:30(昼休み:午後1:00~午後2:00)

​※開始、終了、休憩時間は上記のように定められており、遅刻、早退は原則として認められません。また、休憩時間以外の途中外出も制限されます。ただし、他予備校の講習などにより出席できない時間に関しては、12/29に提出する計画表によりしっかりと理由が申告されている場合は、早退・遅刻が例外的に認められます。

※当日に新型コロナウィルス感染症に関連する事由により参加できない場合、希望者には学習の監視や質問受付をリモートにて実施します。

詳細は当選後に事務窓口で配布、またメールにて送信される関係書類をご参照下さい。

■ 受講料

  • 27,500円(税込)

 ※支払確定日は10/8(土)、引き落とし日は11/28(月)となります。

■ 申込期間

  • 9/26(月)17:00 ~ 10/8(土)18:00 

※この期間を過ぎての申込は以下に示す追加募集を除き、一切受け付けません。

*追加申込について

上記の申込受付期間終了時点で定員に達していない場合には追加申込を行います。ただし受付は先着順で定員に達し次第、受付を締め切ります。詳細は10月24日(月)に更新予定です。

■ 申込方法

  • 本ページフォームより申込

■ 当選者発表・関係書類引換期間

  • 10/17(月)~10/29(土)

校舎および栄光会ホームページ上(https://www.eikokai.jp/toukishuchu-tousen)で行いますので、お申し込みされた方は必ずご確認ください。申込時にご登録頂いたメールアドレス宛に当選発表メールも送付予定です。
また、上記の期間中に、冬期集中学習受講時に必要な関係書類を事務窓口にてお配り致します。期間中にお越しください。

 

■ 申込方法及び注意事項

以下の点を熟読し、ミスがないか確認した上で提出して下さい。

  • 申込フォームに必要事項を入力の上、提出して下さい。フォームは文系と理系で分かれておりますので、ご自身が該当する方にのみお申し込みください。希望者多数の場合は、抽選となります。

  • 申込は1人1回しか提出できません。

  • 申込のキャンセルは、10/8(土)18:00 まで電話または窓口でのみ受け付けます。受講料の支払確定日も同様に10/8(土)となります。よく考えてから提出して下さい。​

  • ​引き落とし日は、11/28(月)となります。

  • 期限を過ぎますといかなる理由であっても申込のキャンセルは一切できません。そのため、推薦での合格を本格的に検討している方は、11/7(月)から行われる追加申込にてお申し込み下さい。

■ 集中学習とは

  • お茶の水校舎の教室を申込者(当選者)に自習の場として提供します。

  • 教室は文系と理系に分かれており、各教室に担当講師(担任)が配置されます。担任は出席状況、学習計画およびその進行状況のチェック等を行います。

  • 生じた問題をその場で解消できるよう、講師が質問受付のために待機しています。受け付ける科目は現時点で、英語・数学・物理・化学・生物が確定しています。

 英語・数学は、毎日質問を受け付けています。

​ 物理・化学・生物は、最低1日は質問することができます。

■ 集中学習に参加する効果

  1. 年末年始の慌ただしい時期に、集中して勉強できる

  2. 長時間集中する習慣をつけ、生活のリズムを確立できる

  3. 本番に近い環境(周りに人がいて緊張感のある環境)で過去問演習ができる

  4. 生じた問題をその場で解消できるので、学習が効率化される

 などが挙げられます。

■ 例年多く受け付けている質問や要望

●英作文,論証問題,論述問題の添削

●共通テストに関して

 ・共通テストのみで使用する理科,社会科目の質問

 ・設問別解法の提示

●赤本などの過去問に関して

  ・作成した記述答案のチェック

  ・栄光会の体系に合わせた解説やプリント対応箇所の指摘